明けましておめでとうございます。
新年、明けましておめでとうございます。
2020年も大変お世話になり、ありがとうございました。
2020年はコロナウイルスで想像もしていなかった1年を送られたと思います。幸い、沙羅の樹ではコロナの感染者0(ゼロ)で過ごすことができました。皆さまのご協力あってのことと、改めて感謝いたします。
2021年。まだまだコロナが世の中をかき回していますが、皆さまが少しでも多くの笑顔で過ごしていただけるように…と思っております。
玄関に「謹賀新年」と丑
会長、直筆でご挨拶…
玄関に入るとお正月花と鏡餅
毎年、新年恒例の会長のお言葉
融通無碍。「ゆうずうむげ」と読みます。会長の説明によりますと…本来は、仏教用語で「この世にあるものは全てつながっており、互いに影響を与えている」という意味で、「以心伝心」心が通じ合うと言うことが現実に存在するのです。1つの見方、考え方にとらわれるのではなく、自由自在に物を見、考え方を変え、よりよく対処していくこと…とのことです。コロナ禍でいろいろなことを、いろいろな方向から見て考えなければならない昨今。心にしみるお言葉でした。
今年も、新たな生活を探りながら…皆さんにとって幸せの多い一年となりますように…
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
【問い合わせ先】
グループホーム沙羅の樹
場所:大阪市都島区毛馬町5-19-26
電話番号:06-6921-1235
担当:石橋、大塚
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